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2013年9月2日月曜日

Polysixは理解した




今日一日、取説見ながらずっとPolysixをいじってた

これ分かりやすくていい

だいたいどんな音になるのか理解できたし

これのアルペジエーターが凄いカッコイイことがわかった



曲作ろうかと思ったけど

ま、今度でいいやとw



あとMS-20も取説見ながらずっとやってたが

何とか理解できた気分

よく意味の分からんツマミがあるんだよな


他のとこはわかったけど

このフリークエンシーモジュレーションってのがよく分からん

って、いま取説見ながらやってたらだいたい分かった

ミャオン、ミョンなるのね

その右のジェネレーターで設定した周期で

どういう時に使っていいのか分からんけどwww



右側のパッチは取説に書いてある通りのつなぎ方しか分からんw

僕みたいなバカにも分かるように作って欲しいw



MS-20の方がどういう音ができるのかよく分からん

Polysixの方がわかりやすかった



んでだ、その2台は古いシンセなのでエフェクターがちゃんと付いてないわけだ

とりあえずリバーブくらいはかけたいというわけで

ちゃんとあるのだよ

LegacyCellというのが


その2台を好きに組み合わせて

エフェクターをかけて1台のシンセのように扱えるシステム



これが恐ろしく音がカッコいいw

2台とも秘めたポテンシャルが最大限に発揮される

2台の組み合わせと、エフェクターでこんなにかっこ良くなるのか!って感じ



KORGすげぇ!

ってかよく見たらKORGの製品ばっか持ってるのだがwww

あとは、Native Instruments



どっちもカッコいいしお洒落

Rolandはかっこ悪いし、値段が高い割に性能が低い、気がするw




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