楽天

2014年6月1日日曜日

色々わかってきた

おとといセルフアウトボードだ〜と

オーディオインターフェイスのOUTを

INのプリアンプ側に通して録音してみて

「ふ〜む音が落ち着いた」なるほどと

思うだけならバカだなと思いよく調べてみた



その2つの音データを

Liveに読み込ませて

スペクトラムで見てみた

その結果

一回アナログで出したほうが-1音が小さかったので

ちょっと上げてやり

聴き比べるとほぼ変わりはない感じになった


全部デジタルのほう




一回外に出して録音した方




スペクトラムで見ても全域のPEAK波形はほぼ同じ形してるし

どこかが落ちてるとかいうこともなかった

ただごくわずかだが一回出したほうがRMSが下がってたので

その辺が微妙に落ち着いた感じに聞こえたのかなと



自分の持ってるTC Electronicのインターフェイスの入力部は

結構性能高いなということがわかった

結構というかほぼそのままラインから音拾って録音してるんだなと



将来的にはアウトボードとか欲しいなと思ってるので

金をかけるべきはこの出口と入口

とくに入り口だと



ま、どうせ取り込んだ後微調整なり何なりは必要なので

そこまで気にすることはないけどね

マスターに通す前の段階を一回外に出して

録音して

最後の調整をやる方向性で考えていこうと思う



今年の冬のボーナスを使う方向性が決まりましたwww








Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...