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2014年12月9日火曜日

Apollo Thunderbolt接続でのレイテンシー

さーてどんなもんかな〜

早くなるといいなーと思いながら

Ableton Liveを起動

とりあえずレイテンシーをチェック



ソフトシンセでの打ち込みメインなので

サンプルレートは48k

バッファはいつも256
ほー凄いね

出力5.73msか

これなら打ち込みで遅延は感じないね



ってか、正直前に使っていたインターフェイスで

レイテンシーどのくらいかあんま覚えてないwww

その辺多少遅れても合わせながら弾けるので

あんまり気にしないというかwww



ちなみに他のバッファ




十分ではなかろうか

256よりバッファ下げると

ソフトシンセまともに動かないのでこれで十分w



また入力の方は

ダイレクトモニタリングみたいな感じの

コンソールというソフトがあるので


それを使えば

UADのプラグインを掛け録りしながら

2ms以下の低レイテンシーで使えるということなので

問題無いと思う

ギターはあんまり録音しないからそのうち試す



FireWire接続のSatellite Quadも同時使用しても

問題なく認識

プラグインは、優先的に速いThunderbolt接続側に処理が移る



びっくりしたのが

やたら重い新1073を起動して

バッファ256で使えることwwww

これめっちゃ速いなwww



今までは新1073は処理が重いので

バッファ1024か2048にしてやらないと

音が間に合わずブチブチ言ってたのが

256で使えるとは!!!



ってことはだ

こんな重いやつでも256で余裕なら

他のプラグインなら意識せずリアルタイムで使えるやんかw

ミックスになってからやっとUADと思ってたが

作曲中、音作りしながらでも使えるな

Thunderbolt凄い!!!



たぶんあんまりいっぱい重いのばっか挿すと

またブチブチ言い出すだろうけどw

曲作りしながらどのくらいまでいけるかチェックしていこう



でもよかったな

自由にUADプラグイン挿していける

ミックスになったらSatelliteも起動して

バッファ上げて今までどうりやればいいし

Apollo買って良かったです






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