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2014年12月10日水曜日

Studer A800を実験してた


Studer A800を使いこなしたいのだが

難しいのだよ。。。



何が難しいかというと

音が変わりすぎる。。。

元の音と、これ挿した後が違いすぎて使いにくいなーと

また、音の突っ込み具合でも変わってくるし

どうすっかなー

上手くいかないかなーとプリセット試すも

いまいちしっくりこない



鮮やかだった音が

挿すとちょっと曇った感じになるのよ



で、調べてたらいいの見つけたw

Stephen Smith’s Studer A800 Multichannel Tape Recorder Plug-In P

Studer A800のULTRALINEARプリセット

なるべく元の音から変化がないようにEQを微調整してある

だから、速度の違いやテープの違いがわかりやすい

ってか、ホント微妙すぎて気持ちの問題な差しか聴こえんがw



でも、ちょっとした差だから凄く使いやすい

鮮やかさが変わらないのでわかりやすい

あとは好きなテープ速度で、テープ交換しながら

良い感じのとこ探せるし

これで行こう



後は、FATSOがサチュレーターとして

かなりいけることがわかった



これも重めなので

チップ4つの時は

コンプとして使おうか使わまいか考えながらやってたけど

チップ8つになって余裕出たので

サチュレーターとして通すやり方でいけるようになった



とにかく黙々と研究します

せっかくなんだから色々と使いこなせないとね





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