★彡記事のラベル

DTM (1006) その他 (267) ゲーム (221) 食べ物 (161) Mac (83) アニメ (82) Diablo3 (79) パソコン (76) 車中泊 (73) 写真 (72) (56) iPhone (33) 音楽 (33) 温泉 (31) TF2 (29) 同人 (27) Torchlight2 (21) (20) 壁紙 (18) Blogger (11) Torchlight1 (6) 読書 (6) 映画 (5) 動画 (4) イラスト (3) タロット (3) 七不思議 (3) 漫画 (3) Left 4 Dead 2 (2) 健康 (2) 掃除 (1)

楽天

ブログ内検索

2012年2月3日金曜日

MacのBoot Campではファンが制御されない

たまたまMacのブートキャンプが気になったので

調べてたら意外なことがわかった



MacのブートキャンプでWindowsを動作中は

ファン速度が低速で固定されるようだ


詳しくはここ
http://www.dozlog.com/cooler_macbookpro2010/

それか「mac ブートキャンプ ファン速度」とかでググッて調べてみて欲しい



なので、ブートキャンプでWindows起動し

普通のPCマシン感覚で作業をしてると

恐ろしく温度が上がり

場合によっては内部のパーツを破損するということになりかねないらしい



たとえば、動画をダラーっと見てたり

Macで出来なかったゲームをここぞとばかり遊んだり

特に3D系のゲームとか負荷が高いから温度が上がりやすいだろう



ちょっと何かするだけで結構内部の温度は上がるものだ

普通にMacを起動してる時は

もちろんOSが自動で判断して内部を冷やすために

こまめにファン速度が変わっている

が、ブートキャンプ時はその機能が備わってないということだ

Macの内部温度が上昇しての故障は結構このパターンが多いらしい



僕も知らなかったし、こんな話題初めて見た

知らなかったら大変なことになってたなw



これを回避するためにはフリーソフトがあるみたいなので

みんなそれを導入してるっぽい

最新のMacだかブートキャンプでは多少ファンの速度が

変わることも確認されてるみたいだが

やはり温度は高めになってしまうって



知ってよかったと思ったので何となく書いてみた



0 件のコメント:

コメントを投稿

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...