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2016年5月20日金曜日

早く届かないかな〜

注文してたラックとモジュールが

関西の空港に届いたみたい

早く届かないかな〜



今回注文したのは

API500シリーズモジュールって言う規格があって

その電源ラックとモジュール2本



色んなメーカーからこのラックとモジュールが販売されてて

自分好みのラックを構築できると

上は超高級ブランドまであるし

『いつかその内!買ってやるぞ』の気持ちで構築できるw



プラグインよりアウトボード通したほうが音良いだろし位な感覚

と、やっぱり本物欲しかったりするw



では、まず電源ラック



R6 Six Space 500 Series Rackを買った!

電源と実際音通過する部分だしここ重要だろうと

あとRupert Neve Designsのが欲しかった



ラック的にも

後出しなので他のメーカーより

電源も安定して、音の分離もよく、二重シールドで外部の影響を抑えると

凄い高性能!

電源とか必要な容量の150%まで供給できるらしいよ!

凄いじゃん

あと、見た目もカッコイイしw



で初めて買うモジュールが



Rupert Neve Designs Portico 542 Tape Emulator

え?コンプ欲しかったんじゃないの?って話だが

実際のところ

UADで超高級コンプのモデリングされたプラグイン持ってるので

どうするかな~と考え中ではある

コンプ欲しいから買うのは買うのだが

プラグインだと後で修正ができるのよ

やり直しがね

で、UAD自体もすごい高性能でこれより上はないしね

後は本物買うしか無いくらいの性能だし



なので、デジタルでは絶対再現不可能だろうと思い

Tape Emulatorをまずは選んだ

エミュレーターとはいえ、この中に本物の磁気ヘッドが入っていて

そこを通過させてる

本物と違うのはテープ交換がないくらいw



しかも、テープコンプであり

サチュレーターであり

テープスピードによるEQ的な変化

RNDの売りであるテクスチャーで

ビンテージNeveのような質感まで付けれる

ってか、この人がNeve本人だしw

と、かなりコストパフォーマンスは高い



実際このPortico 542 Tape Emulatorはすごく評判が良いみたい

磁気ヘッド使ったテープエミュ系は他にないし

このテープコンプが良い感じに抑えてくれるだろうし

このテクスチャーが他のRNDではRedのみなのに

このPortico 542はRed&Blueで2ついてる

高級機のみRed&Blueついてるけどモジュールではこいつのみ

Redは高音側に艶を出し

Blueは低音側に厚みを出す



うん、やっぱまずはこれ欲しかった

ステレオで使うからこれ2つ買った



とりあえずどれもこれもめちゃくちゃ高いので

ゆっくり揃えていかないとお金がいくらあっても足らんw

次はコンプだな〜

クセのない無難な奴買うべきか!

クセのあるやつはUADで行けばいいしw



動的な奴はやっぱデジタルじゃ再現難しいらしいのよね

EQみたいな静的なやつ(って言うか実際は動いてはいるだろうけど)は

UADでかなり本物に近くなってるみたいだし

やっぱり買うなら入ってきた音に対して動く動的な奴買って行きたい



まぁ、買えたから嬉しくて嬉しくてしょうがないのだよw



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