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2013年12月8日日曜日

Ableton Liveの32bitと64bitでの負荷の違い(追記)

Liveで色々エフェクタとかの他社製のプラグイン実験をやってる時

ふと、あることに気がついた



Live9は32bit、64bitあるが

64bit版の方が負荷が低い

あれ?と思って色々やってみたが

全部のプラグインではないようだ



結果がわかりやすかったのはWAVESのプラグイン

カーマーテープのやつは結構負荷が高いのだが

64bitで起動すると10%くらい負荷が下がった

ルネリバーブも負荷が5%くらい下がったので

色々プログラム的に最適なのかなんかで負荷が低くなってるのだろう

Macで使っていての話だが

Mac自体が64bitだしその辺もあるのかな



そうなってくると64bit版Live使うしか無いなと

色々音源とかも見てみるかな

NIのシンセ類が負荷が低くなればいいんだけどな

色々やってみよう



AUやVSTも今までは気にせずほとんどAUで使用して

NIのMASCHINEだけVSTで使ってた



MASCHINEは不具合があるらしくVSTじゃないと

外部からのmidiチャンネルを上手く受け取れないとかあると聞いたのでね



またWAVESもLiveの場合VSTじゃないと上手く動作しないことがあるとかも



ま、とりあえずメーカによって64で動かしたほうが負荷が低いのがある

という結果が出た



(追記)
D16グループの808&909のクローンNEPHETONとDRUMAZONも

64bitの方が明らかに負荷が低いなw

これはさすがに64で動かしたほうがいいということだな

なるほどな~!

ファミコン音源とTCのリバーブが使えなくなるけどそれだけだし

もう64に移行だな



CPU使用率に関係してくるとは思わなかった

Ableton公式では音質の違いはなく

ただ使用できるメモリが増えるだけ

メーカーに寄っては64版プラグインで不具合あるかもしれないので

32bitを推奨とあったが

CPU使用率下がるならなんでもしますw







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